写真

神戸・中山手通。
閑静なる都心にいま、新たな私邸。

南に元町、東に北野・三宮。神戸を代表するエリアに寄り添いながらも、
豊かな四季の緑と閑静な街並に包まれた“住まう神戸”、それが中山手通七丁目です。
異国情緒あふれる港町の歴史と分化を身近に享受しながらも、
市民の手で守り育てられてきた住環境と成熟した利便性に、心みたされる暮らし。
住まう方とともに時を育み、未来を描く、都市型レジデンス14邸の誕生です。

LOCATION

イラスト

ロケーションイメージイラスト

1中山手通・緑の住宅街エリア

豊かな緑地景観と生活利便性に包まれたロケーション。

優美な日本庭園を有する相楽園や、 巨大すべり台やハイキングを楽しめる諏訪山公園。
閑静な住宅街を辿る中山手通の並木道。
道路を挟んで向かい合う、市立山の手小学校。
ライフ、トーホーストアといったデイリーユースのスーパーも、 兵庫県庁をはじめとする公共機能も。
豊かな緑陰につつまれながら、 買物・教育・公共から医療施設まで、 絶妙のバランスで共存する、 心のゆとりと暮らしの利便性。
住まうほどに愛着が深まるこの地の魅力を、 ぜひ暮らしの中で実感してください。

イラスト

立地概念イラスト

前面道路から1階層分上がった高さで、のびやかで開放感あふれる住環境。

1階のグランドレベルが前面道路から一階層分上がった高さにある、特徴的な敷地に建ちます。前面の並木の緑とゆとりある歩道・道路を挟んだ向かいには小学校もあり、のびやかで心地よい住環境を形成しています。

現地用途地域概念図

現地用途地域概念図

国によって良好な住環境が守られた、住居専用地域内に誕生。

現地周辺は、国が定めた都市計画法の用途地域区分により、大型の商業施設や工場の建設を厳しく制限される第一種中高層住居専用地域に位置します。良好で住み良い住環境を維持するよう守られています。

写真

国の登録記念物(名勝地)にも登録される、歴史的庭園を有する品格のある立地。

相楽園 徒歩9分(約690m)

複数の重要文化財を有する「相楽園」は、三田藩士であった小寺泰次郎が明治末期に完成させた、神戸市の都市公園で唯一の日本庭園。池泉廻遊式で、都心に居ながら深山幽谷の景色を見ることができます。

KOBE AREA ZONING

「三宮・元町」が生活圏。
神戸の魅力を手中に暮らせる、至便のポジション。

イラスト

神戸市中央区ゾーニングイメージイラスト

KITANO

写真

風見鶏の館 自転車8分(約2,140m)

2北野・異人館エリア

主に明治から大正にかけて外国人により建てられた伝統的建造物群。北野坂・ハンター坂などの愛称で親しまれる界隈の通りにはブティックやカフェがならぶ他、秋にはジャズ・ストリートとしても賑わいます。

SANNOMIYA

写真

JR三ノ宮駅周辺

3三宮・商業施設エリア

JR・阪神・阪急・市営地下鉄・ポートライナーが乗り入れており、百貨店や複合施設、飲食店なども立ちならぶ神戸随一の繁華街。また周辺に多くの企業が集まるビジネス街としても機能しています。

PUBLIC

写真

兵庫県庁 徒歩10分(約730m)

4県庁エリア

市営地下鉄「県庁前」駅を中心に、県庁、県警本部、県民会館などが集積する官公庁エリア。周辺には銀行や郵便局、病院、レストランなど、日々の暮らしに欠かせない生活利便施設も充実しています。

MOTOMACHI

写真

旧居留地の街並み

5元町・旧居留地エリア

神戸港の開港とともに外国人用住居や通商の場として造成された居留地。ヨーロッパの近代都市計画技術を基に整備された美しい街並は当時から世界的に評価され、今もノスタルジックな面影を残しています。

三宮周辺地区の「再整備基本構想(予定)」で、ますます住み良いエリアへ。

三宮周辺地区において実施が予定されている「再整備基本構想」は、神戸の象徴となる新しい駅前空間として、駅前の利便性をさらに高め、にぎわいや活力を生み出す官民一体となった取り組みです。人と公共交通優先の道路空間“三宮クロススクエア”の創出や、交通体系の見直し、緑と花のプロムナードの形成など、三宮周辺の機能が多面的に整備される計画で、より魅力的な都心へ、ますます住み良いエリアへと発展していきます。

※三宮周辺地区の「再整備基本構想」(2015年9月)神戸市より

イラスト イラスト

三宮周辺地区「再整備基本構想」イメージイラスト

※掲載の航空写真は、平成28年9月撮影したものにCG加工を施しています。※掲載の環境写真は、平成28年9月に撮影したものです。 ※徒歩分数は80mを1分・自転車分数は300mを1分とした概算時間です。

資料請求 来場予約